娘が公園で摘んでくれたお花、いつも捨てるのが忍びなくて…。これに挿したら“ママいつもつけてる!”って大喜び。ドライにして半月くらい楽しめました。小さいけど近くで見ると花束の形で、リボンまで可愛い。私はシルバーにしましたが上品で気に入っています。

その花が枯れても、気持ちは枯れないように。
So that even when the flower fades, the feeling doesn't.
子どもが「はい」と差し出してくれた一輪。旅先で拾った花。もらった花束から抜いた、いちばん好きな一本。——きれいなうちに押し花にしても、結局は引き出しの奥。そんな“忘れたくない花”を、あなたはもう手放さなくていい。このミニ花束ネックレスは、小さな花を茎ごとそっと挿すだけで、手のひらの花束をそのまま首元へ。ドライにすれば長く、生花なら今この瞬間を。見上げるたび、その花にまつわる誰かや、あの日の気持ちが、ふっと戻ってきます。
道具いらず。お花を選んで、挿して、着けるだけ。
No tools. Choose a flower, insert, wear.
使い方はとてもかんたん。①その日の気分に合うお花を選びます(ドライ・プリザーブド・生花・かすみ草でも)。②花束ラッパーの開いた口に、茎からそっと挿し込みます。③あとはチェーンを着けるだけ。数秒で、あなただけのミニブーケの完成です。飽きたら、季節が変わったら、服に合わせて——何度でも入れ替えて、その日の一輪を楽しんでください。
華奢なのに、ちゃんと“花束”。
Dainty — yet unmistakably a bouquet.
遠目には小さなペンダント。でも近くで見ると、花をやさしく包むラッパーのひだも、きゅっと結ばれたリボンも、本物の花束そのまま。だからお花を挿していない時でも、それだけで上品なアクセサリーとして成立します。シルバーはクールで洗練された印象に、ゴールドはやわらかく華やかに。手持ちの服やアクセサリーに合わせて選べます。首元でさりげなく、でも「それ何?」と聞かれる——そんなサイズ感です。
“あなたのことを考えて選んだ”が伝わる。
It says "I chose this thinking of you."
ネックレスは、サイズを気にせず贈れて、毎日使ってもらえる人気のギフト。でも、ただのネックレスでは埋もれてしまいます。このミニ花束ネックレスなら、贈る人が「あの人の好きな花」「思い出の花」を一輪添えて渡せる——世界にひとつの贈り物になります。母の日に、記念日に、卒業やお別れの節目に。花はいつか枯れても、その気持ちは首元にずっと。もらった人が、ふとした瞬間に思い出してくれます。
お客様の声
Voices from our customers
母の日に、母が昔から好きだったミモザを添えて贈りました。開けた瞬間、母が本当に泣いてしまって。ただのネックレスじゃなくて“あなたのために選んだ”が伝わったみたいです。ゴールドが母の雰囲気にぴったりでした。花を入れ替えられるのも気に入っているようで、今は庭のお花を挿しているそうです。
プロポーズでもらった花束から一輪だけ残していて、それを挿すために買いました。ドライにしてそっと入れています。普段づかいできる華奢さで、“それ可愛い、どこの?”ってよく聞かれます。花がなくてもリボンのデザインだけで可愛いので、気分で使い分けています。安っぽさは全然なかったです。
かすみ草を少しだけ挿して毎日つけています。白い小花が首元でゆれて、地味な服でも一気に春らしくなります。届く前は小さすぎないか心配でしたが、“さりげないのにちゃんと目を引く”ちょうどいいサイズ。生花だと数日で元気がなくなるので、私はドライで長く楽しんでいます。
祖母の四十九日に、祖母が育てていた庭の花を挿して身につけました。悲しい日でしたが、首元にあの花があるだけで、そばにいてくれる気がしました。こういう“思い出を持ち歩ける”形があるんだと知れてよかったです。作りもしっかりしていて、大切に長く使いたいと思える一点です。
よくあるご質問
Frequently asked questions
花はすぐ枯れてしまいませんか?
ドライフラワーやプリザーブドフラワーを入れれば、長く楽しめます。生花は“今この瞬間”を数日そばに置きたいときに。花はお好みでいつでも入れ替えられます。
どうやって花を入れるのですか?
上の開いた口に、小さなお花を茎ごとそっと挿すだけ。特別な道具はいりません。数秒であなただけのミニブーケが完成します。
自分の思い出の花を入れられますか?
はい。もらったお花や大切な一輪を、あなただけのブーケにして身につけられます。押し花や小さなドライフラワーにしてから挿すと、より長くお楽しみいただけます。
小さすぎたり、安っぽく見えたりしませんか?
首元でさりげなく映えるミニブーケサイズです。花をやさしく包むラッパーのひだから、きゅっと結ばれたリボンまで丁寧に作り込んだ、華奢で上品なデザインです。
どんな花でも入れられますか?
開いた口に挿せる、小ぶりのお花や小枝がおすすめです。かすみ草・ミモザ・小さな野花・ドライフラワー・プリザーブドフラワーなどを、その日の気分で楽しめます。
花を入れないままでも使えますか?
はい。花束ラッパーとリボンのデザインそのものが上品なので、お花を挿していないときも一つのアクセサリーとしてお使いいただけます。
シルバーとゴールド、どちらがおすすめですか?
シルバーはクールで洗練された印象、ゴールドはやわらかく華やかな印象です。手持ちのお洋服やアクセサリー、挿すお花の色合いに合わせてお選びください。
男性が贈っても大丈夫でしょうか?
母の日・記念日・お誕生日など、大切な女性への贈り物として人気です。相手の好きな花や思い出の花を一輪添えて渡せば、世界にひとつの贈り物になります。
花は付属していますか?
お花は付属しておりません。ネックレス本体(花束ラッパー+チェーン)のお届けです。お好きなお花をご用意のうえ、あなただけのミニブーケをお作りください。
季節や服に合わせて花を替えられますか?
はい。何度でも入れ替えていただけます。春はミモザ、初夏はかすみ草…と、季節やその日のお洋服に合わせて“今日の一輪”をお楽しみください。
毎日つけても違和感のないサイズですか?
首元にさりげなくなじむ、普段づかいしやすい華奢なサイズ感です。それでいて近くで見ると花束のかたちがしっかり分かる、ちょうどよい存在感です。
お手入れはどうすればいいですか?
やさしく扱い、水気や湿気を避けて保管していただくと安心です。挿したお花を替えるときも、茎ごとそっと出し入れしてください。