
画面の代わりに、向かい合う時間を。
「もう1回だけ」がタブレットではなく、卓上ビリヤードの言葉になる。並べて、狙って、決める——そのくり返しが、自然と会話とハイタッチを生みます。特別な準備も広い部屋もいりません。テーブルがあれば、そこが対戦の舞台です。
6ポケット、ラック、ブレイク。ちゃんと「ビリヤード」。
ミニでも遊びは本物志向。四隅と両サイドの6ポケット、三角ラックで組む開始配置、キューで狙うブレイクショット。レジン製のボールはしっかりと転がり、狙って落とす手ごたえが楽しめます。ルールは本格ビリヤードそのまま、サイズだけを卓上に。
工具いらず。脚を差し込むだけ。
裏返して6本の脚を差し込み、ボールを三角に並べれば準備完了。片付けも同じ手軽さで、使わないときはコンパクトに。卓上でも床でも、リビングでも子ども部屋でも。省スペースだから、日本の住まいにもなじみます。
息子がとにかくタブレットばかりで悩んでいました。これが来てから、夜ごはんのあとに「1ゲームやろう」が合言葉に。組み立ても脚を差すだけで、私でもすぐでした。狙って落とすのが親子で盛り上がります。買ってよかったです。
正直おもちゃだと思って期待していませんでしたが、ポケットもラックもちゃんとあって、意外と本格的。ブレイクの瞬間が気持ちいいです。中サイズにしましたが、家族4人でちょうどよく遊べました。
子どもの誕生日プレゼントに。箱を開けてすぐ遊べて、飽きずに毎日触っています。小さめの部屋でも置き場所に困らないのが助かります。ボールは小さいので、下の子には目を離さないようにしています。
大サイズを購入。玉受けトレーがあるので落ちたボールを拾いに行かなくていいのが快適。友達が来たときの盛り上げ役になっています。キューはやさしい造りなので、力任せに突かないのがコツ。