
組み立てた瞬間、「I love you」。
24個の木のピースを、ハートの枠の中へひとつずつ。バラバラだった赤い欠片が繋がっていくほど、ハートは形になり、最後に「I love you」の言葉が浮かび上がります。ただ渡すだけのプレゼントではありません。相手の目の前で組み立てる時間そのものが、いちばん心に残る贈り物になります。記念日に、プロポーズの合図に、"言葉にしづらい気持ち"を、手のひらの上でかたちにしてみませんか。
ふたりの「約5分」が、思い出になる。
完成までおよそ5分。簡単すぎず、盛り上がるちょうどいい難しさです。ふたりで競っても、力を合わせても楽しい。結婚式の二次会では、新郎チームが制限時間内にハートを完成させる"余興ゲーム"としても大活躍。「時間内に組み立てられたら花嫁のもとへ」——そんな演出で会場が一体になります。遊び終えたあとも捨てずに残せる、体験と記念品が一つになったギフトです。
引き出しにしまわない、飾れるプレゼント。
せっかくの贈り物も、しまい込まれてしまえば思い出は薄れていきます。このハートは、完成させたらそのまま飾れるのが魅力。天然木の温かい色合いと、鮮やかな赤いハートのコントラストは、デスクや棚に置くだけで空間の主役になります。目に入るたびに、一緒に組み立てたあの時間がよみがえる。"渡して終わり"ではなく、日常の中でずっと二人をつなぐ、そんなインテリアです。
贈った人の声
記念日・結婚式・プロポーズで選ばれています。
付き合って3年目の記念日に渡しました。目の前で組み立ててもらったら、最後に「I love you」が出てきて彼が固まってました(笑)。24ピースで難しすぎず、ふたりでわいわい言いながら5分くらい。今はリビングの棚に飾っています。渡した瞬間の顔がいちばんの思い出です。
結婚式の二次会の余興で使いました。新郎チームが制限時間内にハートを完成させるゲームにしたら、めちゃくちゃ盛り上がって会場が一体に。終わったあとは新郎新婦へのプレゼントとしてそのまま渡せたのも良かったです。木がしっかりしていて安っぽさもなし。幹事として大満足でした。
100の言語バージョンを選びました。赤いハートにいろんな国の「I love you」がびっしりで、見ているだけでうっとりします。想像より木の色が優しくて、赤とのコントラストが写真映えします。インスタに載せたら友達から「どこで買ったの?」の連絡が続々。プレゼントにもらったら絶対うれしいやつです。
彼女の誕生日に、手紙だと照れくさいので代わりに。組み立ててもらう形式だから、渡すときの空気が自然で助かりました。サイズは大きめの22cmを選んで正解、存在感があります。届いたときの箱は事前に確認しておくと安心かも。中身と体験は文句なしでした。
プロポーズの小道具として使いました。最後のピースだけ自分で持っておいて、彼が組み上げたところに私がそっとはめて「I love you」を完成させる——という演出に。ベタだけど号泣されました。木のぬくもりがあって、記念にずっと取っておけるのも気に入っています。値段以上の価値がありました。