
二度見される、仿真クオリティ
つやっとした白い球、根元のひげまで“にんにく”そのもの。友だちの机にそっと置けば、リアクションは約束されたようなもの。SNSで伸びた「誰がにんにく置いたの!?」ネタ、その主役はこの消しゴムです。
パカッ、そして6かけ
上下がパカッと分かれ、下半分はにんにく型の収納トレー。中には番号付きの粒消しゴムが6つ。取り出して、並べて、また戻す——分体設計ならではの“整える楽しさ”がここに。
机の上の、におわない畑
やわらかめのソフトな質感で、手のなじみもgood。白一色だからペンケースの中でも上品に迷子知らず(トレーが定位置)。においません、もちろん食べられません——見た目だけ本気のにんにくです。
同じ机の子に見せたら悲鳴(笑)。パカッて開けて6かけ出てくるの、地味に無限にやっちゃう。においも全然しないし、机の上がちょっと楽しくなりました。ギフトにも良さそう。
にんにく好きの友だちの誕生日に。渡した瞬間“え、本物?”って二度見してくれて大成功。粒が番号どおりに戻せるのが地味に嬉しい。小さいので無くさないようトレーごと保管してます。
思ったよりやわらかくて、ぷにっと触り心地がクセになります。おもしろ雑貨として普通に机に置いてます。★ひとつ減らしたのは粒が小さめだから——でもトレーがあるので今のところ迷子ゼロ。
おもしろ消しゴム集めが趣味で即買い。分解できる系はやっぱりテンション上がる。白一色で写真映えもするし、SNSのネタにも。作りが本物っぽくて、置いてるだけで話しかけられます。