ミニカー沼にハマっていて、お気に入りの一台をどう飾るか悩んでいました。これに入れたら本当に宙に浮いてるみたいで、机の上の主役になりました。友達が来るたびに『どうなってるの?』と食いつくのが地味に嬉しいです。入れ替えも数秒だし、11cmはホットウィールにちょうどいいサイズでした。

その小さな宝物、“浮かせて”見せよう。
引き出しの奥や箱の中で眠っている、お気に入りのミニカー、初めて集めたコイン、思い出のピンズ。せっかくの宝物も、しまい込んでいては誰の目にも触れません。このフローティングフレームは、上下2枚の透明フィルムがアイテムをやさしく挟み込み、フレームの“ちょうど真ん中”にふわりと固定。まるで空中に浮いているかのように、360度どこからでも主役として見せられます。デスクに、棚に、玄関に。置いた瞬間、いつもの部屋がちょっとした展示スペースに変わります。
開けて、のせて、閉じるだけ。
難しい組み立ては一切ありません。フレームのバックル部分を軽く押して開き、約90度パカッと開いたら、飾りたいアイテムをフィルムの上にそっとのせるだけ。あとはフレームを閉じれば、フィルムの弾力がアイテムをしっかりホールド。最後に台座へ差し込めば、そのまま自立して展示完了です。中身の入れ替えも数秒。今日はミニカー、明日はコイン——気分やコレクションに合わせて、何度でも主役を替えられます。
指輪からミニカーまで、ぴったりのサイズを。
コレクションの大きさは、人それぞれ。だからサイズは7cm・9cm・11cm・14cmの4展開をご用意しました。小さな7cmは指輪・ピアス・コインや記念メダルに。定番の11cmはミニカーや大きめのメダル、ブローチにぴったり。一番大きな14cmなら存在感のあるアイテムもゆったり浮かせられます。同じサイズで揃えて統一感を出すのも、大小組み合わせてリズムを付けるのも自由自在です。
一つでも、たくさんでも、絵になる。
一つ置くだけでも目を引きますが、本領を発揮するのは“並べたとき”。同じフレームでコレクションを揃えれば、まるでミニ・ミュージアムのようなディスプレイに。ホコリや直接のキズから飾りながら守れるので、大切なアイテムを“見せる収納”として楽しめます。自分のデスクまわりはもちろん、そのまま飾れる気の利いたギフトとしても喜ばれます。
お客様の声
浮かせて飾る楽しさを、いろいろなアイテムで。
彼へのちょっとしたプレゼントに、記念のコインを入れて渡しました。箱をあけた瞬間に浮いてるのを見て驚いてくれて、そのまま棚に飾ってくれています。安っぽさもなく、マットな黒がインテリアになじむのが good。ラッピングいらずでそのまま渡せるのも便利でした。
最初はフィルムが破れないか心配でしたが、思ったより弾力があって、アイテムに合わせて伸びて元に戻る感じ。無理な力をかけなければ普通に何度も開け閉めできています。コインもメダルもずれずに真ん中でキープされるので安心。サイズ違いで揃えて棚に並べたら一気に“それっぽく”なりました。
推しのアクリルスタンドやピンバッジを飾りたくて購入。透明フィルムごしに両面から見えるので、見せたい面をどっちにも向けられて便利です。7cmは小物にちょうどよく、机まわりがすっきり華やかになりました。もう少し大きいサイズも追加で欲しくなっています。
集めた古いコインやメダルを、しまい込むだけじゃもったいないなと思って。飾りながらホコリを避けられるのがちょうどよく、棚に並べると小さな博物館みたいで気に入っています。派手すぎないので和室にも合いました。値段のわりに満足度が高いです。