

ほんの少しの毛を、毎日のそばに。
毛は、ほんの少しでいい。
ブラッシングで取れた小さな毛束を、透明チャームの中へ。写真や名前だけでは残せない、うちの子の“本物”を、いつもの鍵やバッグにそっと添えられます。
見るたびに思い出せる。触れるたびに近く感じられる。小さいけれど、気持ちのこもったキーホルダーです。

自分の手で、思い出を入れられる。
手順はシンプル。届いたらすぐ形にできます。
底の栓を外し、小さな開口部から毛を入れて、最後に栓をしっかり閉めるだけ。特別な加工を依頼したり、毛を郵送したりする必要はありません。
大切な思い出だからこそ、自分の手でそっと入れられる安心感があります。

飾るだけで終わらない、毎日持てる思い出。
高さ約5.5cm、重さ約9g。大げさにならない存在感。
大切なものほど、しまい込まずにそばに置きたい。
鍵につけても、バッグにつけても主張しすぎないサイズ感だから、毎日の中で自然に持ち歩けます。ふと目に入るたびに、「一緒にいる」気持ちを思い出せる小さなお守りのような存在です。

毛色が入ると、うちの子だけの表情に。
同じ形でも、仕上がりはひとつひとつ違う。
中に入れる毛の色や量で、見え方が変わります。白い毛ならやわらかく、茶色やグレーの毛ならより存在感のある印象に。
少しずつ入れて整えることで、透明感を残したまま、うちの子らしい仕上がりにできます。可愛いだけではなく、ちゃんと“自分だけのもの”になるのが魅力です。
実際に使ってみた方の声

「写真だけでは残せないものを、少しだけ形にできた気がします。ブラッシングした時の毛を入れて、いつも使うバッグにつけています。ふと目に入るたびに、そばにいてくれるような気持ちになります。大げさなメモリアルではなく、毎日の中に自然になじむところが気に入っています。」

「最初はうまく入れられるか少し不安でしたが、底の栓を外して少しずつ入れるだけだったので、自分でもできました。毛を入れすぎない方が透明感が残って、きれいに見えると思います。小さいけれど、ちゃんと“うちの子だけのもの”になった感じがして嬉しいです。」

「鍵につけても重すぎず、サイズ感もちょうどよかったです。ペットの思い出のものは家に飾るイメージがありましたが、これは毎日持ち歩けるのが良いです。見るたびに少し安心するというか、いつもの外出にそっと寄り添ってくれる感じがあります。」

「うちの子の毛色が中に入ると、同じキーホルダーでも全然違って見えます。白っぽい毛を少し入れたら、やわらかい雰囲気になって可愛かったです。派手すぎないので、ポーチや鍵につけても自然で、見るたびに小さなお守りみたいに感じます。」