

無意識のカチカチを、"本物の感触"に。
仕事や勉強の合間、気づけばペンをカチカチ——その"あの感覚"を、もっと本格的に。
中身は本物のメカニカルスイッチ(青軸風)だから、返ってくるのは安っぽいプチプチ音じゃなく、キーボード好きが夢中になる、しっかりとした「カチッ」という手応え。
イライラした時、集中したい時、ただ手持ち無沙汰な時——親指でひと押しするだけで、指先からすうっと力が抜けていきます。
気づけば何度も押している、そんな"やめられない心地よさ"です。

ひと押しで、指・目・耳が満たされる。
このカエル、ただクリックするだけじゃありません。
親指で頭をぐっと押し込むと、「カチッ」というクリック感と一緒に、LEDがピカッと点灯し、かわいいカエルの鳴き声がころん。
ひとつの動作で、指・目・耳の三つが同時に満たされる、ちょっと贅沢な"ごほうびボタン"です。
暗いデスクでもぼんやり光るから、夜の作業のお供にも。さらにUSB-C充電式なので、電池切れを気にせず、好きなだけカチカチできます。

お守りにも、ギフトにも。ちいさな福を連れて歩く。
サイズは約2×4cmの手のひらサイズ。キーホルダーにつければ通勤・通学のお守りに、バッグチャームにすればさりげない遊び心に、デスクに置けば一日中ニヤッとできる相棒になります。
日本でカエルは昔から「無事カエル」「お金がカエル」「福がカエル」と言われる縁起物。だからこそ、自分へのお守りとしてはもちろん、がんばっている家族や友だち、デスクワークの多いあの人へのちょっとしたプレゼントにもぴったりです。

安いフィジェットを試した人ほど、違いに驚く。
100均のプチプチや、ただ光るだけのキーホルダーを試してきた人ほど、この違いに驚きます。
安価なフィジェットは音も感触もチープで、すぐ飽きてしまいがち。でもこれは中身が本物のメカニカルスイッチ。
だから感触が段違いで、長く使っても満足感が続きます。そのうえカエルの愛嬌、光る演出、鳴き声、そしてUSB-C充電——"ただのストレス解消グッズ"を、思わず人に見せたくなる一品に格上げしました。
実際に使ってみた方の声
ペンのカチカチが止められないタイプなので、これはもう天職レベル。青軸風のあのカチッが手のひらで楽しめて、会議前のソワソワがスッと落ち着きます。見た目もちんまりしたカエルで、デスクに置くだけで和む。押すと光って鳴くのが地味に楽しくて、充電式なのも助かってます。気づいたら一日中いじってました。
在宅ワークで集中力が切れたときの気分転換に買いました。思っていたよりしっかりしたクリック感で、安いおもちゃとは全然違います。手のひらサイズだから仕事中もこっそり押せるし、カエルの鳴き声に毎回ちょっと笑っちゃう。彼にも見せたら気に入って、結局もうひとつ追加で買いました。買ってよかったです。
カエル好きの父へのプレゼントに。『無事カエル』のお守り代わりにキーホルダーへ付けてもらいました。年配でも分かりやすい操作で、押すたびに光って鳴くのを気に入った様子。私も欲しくなって自分用にリピート。小さいのに作りがしっかりしていて、安っぽさがないのが良いです。
自作キーボードが趣味で、スイッチの感触がとにかく好き。これは青軸風で、常に持ち歩けるのが最高です。鳴き声とライトはおまけかと思いきや、暗い部屋でポチポチするのが想像以上に楽しい。デスクに並べた友人にも『どこで買ったの』と聞かれました。値段以上の満足感です。