

「ここにつかまれたら」を、車のドア横に
車の乗り降りでは、座席と地面の間で姿勢を変える瞬間に、手を置く場所が見つかりにくいことがあります。
本品をドアストライカーへ差し込めば、必要な位置にもう一つのグリップを用意できます。
毎日の送迎や外出で、乗り降りをもっとシンプルにしたい方へ。

開く、差し込む、握る。使い方は3ステップ
ドアを開け、金属部をドアストライカーにしっかり差し込み、パッド付きグリップに手を添えます。
使用前に浮きやぐらつきがないかを確認し、使い終わったら取り外して車内へ。常設工事をせず、必要な時だけ使えるのがポイントです。

毎日使うものだから、出し入れしやすく
使う時だけ取り付ける携帯タイプ。パッド付きのグリップは手を置く位置がわかりやすく、使い終われば車内に保管できます。
自分用はもちろん、家族を乗せる車にも備えておきたい実用品です。

補助グリップだけで終わらない3機能
乗り降り用のグリップに、シートベルトカッターと窓割り用パーツを一体化。
普段使う機能と、車内に置いておきたい機能を一本にまとめました。窓割り機能の使用可否は、車両のガラス仕様や使用状況により異なります。
実際に使ってみた方の声
「母を車に乗せる時、つかまる場所が遠そうなのが気になっていました。ドア横に手を置ける位置が増えるので、乗り降りの流れがわかりやすくなりました。使い終わったら外して車内に置いています。」
「自分の車に合うか不安だったので、購入前にドア側の金具の形を確認しました。差し込む場所さえわかれば、使い方はシンプルでした。使わない時に外せるのも気楽です。」
「座席から立ち上がる時に、もう一か所手を添えられるものを探していました。大がかりな器具ではなく、必要な時だけ出せるところが自分に合っています。家族の車にも持って行きやすいです。」
「握る部分が硬い金属だけではなく、パッド付きなのが購入の決め手でした。ドアを開けて差し込むという使い方もわかりやすいです。車内に置いても邪魔になりにくい印象でした。」