

「後ろにコテン」が増える時期に
はいはい、つかまり立ち、よちよち歩き。
赤ちゃんが自分で動き始める時期は、うしろにバランスを崩すことも増えてきます。
このクッションは、背中に背負うだけで後頭部まわりにやわらかなクッションをプラス。
「ずっと抱っこしていたいけど、自由に動く時間も作ってあげたい」そんな時期の見守りをサポートします。

背負うだけで、頭の後ろにクッション
使い方はシンプル。
肩ひもを通して、胸ベルトを留めるだけ。
丸いクッションが赤ちゃんの頭の後ろにくるように調整して使います。
帽子のようにかぶるタイプではないので、室内あそびや歩く練習の前に取り入れやすいのがポイントです。

動きたい気持ちを止めずに、見守りやすく
赤ちゃんは、何度も動いて覚えていきます。
でも、フローリングや家具まわりで遊ぶ時は、後ろに倒れそうな瞬間が気になるもの。
背中に背負うクッションだから、座る・はいはいする・立つ練習をしている時にも使いやすい設計。
大人がそばで見守りながら、赤ちゃんの「自分でやりたい」をやさしくサポートできます。

毎日使いたくなる、ぬいぐるみみたいな可愛さ
いかにも対策グッズっぽい見た目だと、使うたびに少し気になる。
だから、赤ちゃんの後ろ姿まで可愛く見えるどうぶつデザインがちょうどいい。
お部屋でのあそび時間にもなじみやすく、写真を撮りたくなるような存在感。
実用性だけでなく、「背負わせたくなる可愛さ」も選ばれる理由です。
実際に使ってみた方の声

「つかまり立ちを始めてから、後ろに倒れそうになるたびにヒヤッとしていました。これを背負わせると、後頭部のところにクッションがくるので見守る時の気持ちが少しラクです。後ろ姿もかわいくて、思ったより日常に取り入れやすかったです。」

「最初は嫌がるかなと思って、短い時間から使いました。肩ひもと胸ベルトを調整したら、だんだん気にせず遊んでくれるように。フローリングの部屋で遊ばせる時に使っています。」

「孫がよちよち歩きを始めたのでプレゼント用に選びました。実用品だけど見た目がぬいぐるみみたいで、親にも喜ばれました。背負った後ろ姿が本当にかわいいです。」

「届く前は少し大きく見えるかなと思っていましたが、背負わせてみると頭の後ろにクッションが来る理由が分かりました。室内で立つ練習をする時に使っています。目を離すためではなく、見守り中の補助としてちょうどいいです。」